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新着情報

大阪自彊館の新着・更新情報等をご案内致します。

2020.01.14 up!!
どなたでも参加OK!職場体験プログラム「まるっとFUKUSHI 2020Spring@東淀川」を開催します!

ボランテイア登録数が大阪市で最も多い、開かれた総合福祉施設「メゾン リベルテ」
(大阪市東淀川区)が総力を上げてお届けする春休み限定の特別インターンシップです!

福祉・介護を学んでいる方もそうでない方も、きっと多くの学びを得ていただけます。
ちょっとだけ、現場に触れてみませんか?

毎回、昼食と交通費(実費分)の支給あり!どうぞお気軽にご参加下さい!

ご応募はこちらをクリック!

(画像はクリックすると拡大してご覧いただけます)

 

 

2020.01.14 up!!
今宮地区民生委員・児童委員協議会向け認知症サポーター養成講座を開催しました!(大阪市西成区)

令和元年12月25日(水)今宮地区民生委員・児童委員協議会の皆さまに対し、
西成区東部地域包括支援センターが認知症サポーター養成講座を開催させていただきました。
年々認知症の高齢者が増えており、当センターでも相談件数の半数以上に認知症状が見られます。

 

 

 

 

 

 

 

 

地域包括支援センターでは、認知症の専門支援チーム「にしなりオレンジチーム」と連携し、
認知症の診断と必要に応じて介護サービスへのつなぎを行っています。
認知症は早期発見・早期診断が必要であり、そのためには高齢者の身近な方に
「ちょっと気になる」という気づきの目をもっていただくことが大切だと感じています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今宮地区民生委員・児童委員協議会の皆さまには、
日ごろから高齢者の見守りやご支援に多大なご協力をいただいております。

今後も引き続き、認知症高齢者のご支援にご協力をお願いいたします。

2020.01.11 up!!
新たな交流が生まれた“いまみやクリスマス会”(大阪市西成区)

令和元年12月25日(水)障がい者支援施設いまみやにて、
ケーキバイキングが開催されました。
いまみや施設長によく似たサンタクロースとケアスタッフ似のトナカイが
クリスマスの雰囲気を盛り上げ、大変賑やかで楽しい会になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

この会にひきふね通所利用者が、ボランティアとして参加しました。
「どのケーキにしますか?」
「飲み物は何がいいですか?」と一人ひとりに声を掛け接客します。

 

 

 

 

 

 

 

 

最初は緊張していましたが、お礼の言葉をいただいたり会話を交わす中で笑顔が見られるようになりました。
参加者は温かくほんわかとした気持ちになれ、大変有意義な時間を過ごすことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

この活動を通じ「萩」として新たな絆が生まれました!!
今後も交流の機会を大切にしていきます!!

2020.01.10 up!!
作った門松が玄関で出迎えてくれます!(滋賀県高島市)

12月末に救護施設 角川ヴィラの園芸クラブ員を中心に門松を作りました。
毎年の恒例行事であり、利用者も慣れた手つきで進めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

新年も良き年になりますようにと願いを込めて、
角川ヴィラの玄関、角川クリニックの玄関、1階事務所前のカウンターの3箇所に設置しました。

竹を斜めに切る際、節を絡めることにより、切り口が笑っているように見える門松となっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

来年は各階の事務所前にミニサイズの門松を作りたいと希望も出ており、
さらに良いものを作れるようにと今から意気込んでいます。

2020.01.09 up!!
クリスマス会に豪華キャストが集合しました!(大阪市西成区)

すまいる精神科ショート・ケアのクリスマス会が開かれました。
クリスマスと言えば、苺のショートケーキですね。美味しそうなケーキが全員に配られました。

 

 

 

 

 

 

 

 

プログラムは大変豪華なキャストで構成されています。
利用者よる開会の演奏や手話、ダンスが披露されました。
また、救護施設ひきふねの利用者で結成された「ひきふね劇団」による演劇や、
ミッキーマウスにふんした職員よるディズニーストレッチまで賑やかでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

親子ほど年の離れた二人のデコボコ漫才も披露されました。
漫才のネタは、昔からネタ書きが趣味の職員によって作られ、利用者からも好評でした。
また、ギターとハーモニカを奏でながら弾き語りも始まりました。
利用者との共演も果たし、力強い歌声には圧倒されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年に引き続き行われた「すまいるショート・ケア」のクリスマス会、
利用者も職員も一緒になって歌や特技を披露できる場となりました。
これからもたくさんの場を作りながら利用者の新たな一面を引き出していきたいと思います。

2020.01.08 up!!
オズの家・クリスマス会を開きました。(大阪市東淀川区)

12月26日(木)、オズの家・クリスマス会を開催しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

オズの家は、子育て支援と世代間交流のために毎月定期的に地域交流センターを開放している事業です。
そこの毎年恒例のイベントで、事前申し込み開始早々に定員の50名に達ました。
ボランティアでコスモスの会だけでなく高校生や小学校高学年の学生がお手伝いしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲームで遊んだり、サンタからプレゼントを貰ったりして楽しんでもらいました。

最後はおやつタイム!ケーキに生クリームやトッピングを使って、みんなでデコレーションしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ゲームやプレゼントを受け取る時には、会場内は元気過ぎるくらいの賑やかさでしたが、
完成したクリスマスケーキを食べる時間は、ちょっとトーンダウン。
黙々と味わう子供もいました。遊んだあとの甘いケーキは、格別な美味しさだったのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しい時間を提供できたので、頑張った甲斐がありました。
また、来年も楽しいクリスマス会を企画したいと思います。

2020.01.06 up!!
すまいる食堂からお知らせ(大阪市西成区)

1月8日(水)のこども食堂、通称「すまいる食堂」はソーキそばです。

新年を迎えて最初のすまいる食堂では、沖縄料理に挑戦します。
本格的に寒さが厳しくなりました。温かいそばを食べにいらしてください。

お会い出来ますことを楽しみにしております。
本年もよろしくお願いいたします。
(画像はクリックすると拡大してご覧いただけます。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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□日時
1/8(水)午後6時~8時
(毎月、第1・3水曜日を予定していますが、1月は1/8、1/22に開催いたします)
□場所
今宮社会福祉会館 (大阪府大阪市西成区天下茶屋1丁目32−19)
※南海電車高架下のレンガ調の建物です。

小学生未満 無料
小・中学生 100円
おとな   200円
(同伴者に限らせていただいております)

□お問合せ
(社)大阪自彊館(おおさかじきょうかん)
06-6659-8181 担当:樫原(かしはら)
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すまいる食堂ホームページこちらをクリック。

2020.01.01 up!!
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。

皆様方のお力添えをもちまして、利用者職員一同
新春を迎えることができましたことを感謝致します。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

令和2年 元旦
社会福祉法人 大阪自彊館
理事長 川端 均

 

2019.12.27 up!!
ひきふね年忘れ会を開催しました!(大阪市西成区)

12月17日(火)に救護施設ひきふねで年忘れ会が行われました。

まず、ボランティア表彰が行われ、
ひきふねでボランティアに参加してくださっている利用者に
日頃の感謝を込めて感謝状をお渡ししました。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今年は職員のパフォーマンスとして「フロア対抗職員パフォーマンス大会」を開催しました。
各フロアどのような出し物にしようか考え、休憩時間にこっそりと練習してきました。

 

 

 

 

 

 

 

ハンドベル・叩いてかぶってじゃんけんぽん・ヒゲダンス・マジックショーが披露され、
利用者からの投票の結果、ヒゲダンスを披露したフロアが優勝しました。

 

 

 

 

 

 

 

そして大いに盛り上がったのは大抽選会。
番号が読み上げられる度に、歓声や落胆の声が上がっていました。

 

 

 

 

 

 

 

今年一年を締めくくり、来年に向けて弾みをつける良い時間となりました。

2019.12.26 up!!
みおつくし福祉・介護の仕事きらめき大賞2019を受賞しました。(法人本部)

大阪市主催で福祉・介護の仕事のやりがいや魅力が伝わるエピソードを募集し、
広く周知することで仕事のイメージアップ、現場で働く職員のやりがいを支えることを
目的に催されています。

今回、当法人から2名が受賞し表彰式に参加しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特別養護老人ホーム ジュネス 磯貝さん 優秀賞
障害者支援施設   いまみや 二宮さん 特別賞 を受賞しました。

授賞式では各法人からのアピールタイムも設けられ、
それぞれの施設での取り組みや仕事のやりがいについて話しました。

また、お二人から提出されたエピソードについては今後、大阪アニメーションスクール専門学校の
学生の手により漫画化され大阪市のホームページでの公開や、冊子として市内の学校などに配付される予定です。
(写真は昨年の受賞作品です。とても涙なしには読めませんでした。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福祉・介護の仕事の魅力発信について現場で活躍する職員の生の声が活かされる
今回の取り組みに感謝すると共に、大阪自彊館でも更なる励みに変えていきたいと思います。